千住真理子クリスマスディナーコンサート2016(ピアノ:山洞智)<ヴァイオリニスト。 歴史的名器 ストラディヴァリウス「デュランティ」との出会いから15年。聖夜の夜、ヴァイオリンとチェンバロが奏でる美しい調べを、ホテル特製ディナーと共に心行くまでお楽しみください。>
千住真理子クリスマスディナーコンサート2016
2017.12.23(祝・土) 受付5:0p.m.~/ディナー5:30p.m.~/ショー6:45p.m.~ <会場>7F大宴会場「ザ・グランコート」※会場内は禁煙です。<料金>¥20,000 (洋食コース料理・フリードリンク・税金・サービス料込)<曲目> J.S.バッハ:G線上のアリア、 アリオーソ、モーツァルト:アヴェ・ヴェルム・コルプス、J.S.バッハ/グノー:アヴェ・マリア、シューベルト:アヴェ・マリア、ヴィヴァルディ:四季「冬」より 第2楽章  他 ※協力:クラシック名古屋
【備考】
※都合により曲目・曲順等が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※写真・ビデオ撮影および録音はご遠慮ください。 ※未就学のお子様はご入場いただけません。
~ヴァイオリニスト 千住 真理子 (せんじゅ まりこ)プロフィール~
NHK交響楽団と共演し12歳でデビュー。日本音楽コンクールに最年少15歳で優勝、レウカディア賞受賞。パガニーニ国際コンクールに最年少で入賞。慶應義塾大学卒業後、指揮者故ジュゼッペ・シノーポリに認められ、87年ロンドン、88年ローマデビュー。国内外での活躍はもちろん、文化大使派遣演奏家としてブラジル、チリ、ウルグアイ等で演奏会を行う。また、チャリティーコンサート等、社会活動にも関心を寄せている。
2002年秋、ストラディヴァリウス「デュランティ」との運命的な出会いを果たし、話題となる。
2013年11月には最新アルバム「センチメンタル・ワルツ」をリリースした。
2014年はハンガリー国立フィルハーモニー管弦楽団とのツアーを行い、好評を博した。
コンサート活動以外にも、講演会やラジオのパーソナリティを務めるなど、多岐に亘り活躍。著書は「聞いて、ヴァイオリンの詩」(時事通信社、文藝春秋社文春文庫)「歌って、ヴァイオリンの詩2」母との共著「母と娘の協奏曲」(以上時事通信社)「命の往復書簡2011~2013」(文藝春秋社)など多数。
◆千住真理子オフィシャル・ホームページ http://www.marikosenju.com/
※9.9(土)10:00a.m.~販売開始【チケットのご予約・お問い合わせ】アイ・チケット Tel. 0570-00-5310 http://clanago.com/i-ticket、ホテル宴会イベント係 Tel.052-683-4445(10:00a.m.~7:00p.m.)
協力:クラシック名古屋、Asahi
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